Creo活用事例
ファスフォードテクノロジ株式会社

世界有数の半導体装置企業は設計者解析をどのように活用しているのか

設計者解析を実践して15年、世界有数の半導体装置企業の次なる目標はIoT活用

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半導体製造の後工程で用いるダイボンダーで世界トップクラスのシェアを誇るファスフォードテクノロジ。同社は2002 年にPTC の3 次元CAD「Creo」を初導入してから、設計者解析の実践による技術革新を続けている。次なる目標は、IoT 活用による予防保全機能の提供だという。

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ファスフォードテクノロジ株式会社について
1963年株式会社日立製作所半導体事業部の後工程グループ会社として株式会社青梅電子工業所設立以来53年の歴史をもつ。1979年に半導体製造装置の開発、製造、および、保全業務開始。2015年現在の社名ファスフォードテクノロジとして独立。主に半導体製造後工程の中の「ダイボンディング」の工程を行うダイボンダ装置の開発・設計・製造および販売・サービスを提供しています。その開発力、技術力、顧客対応力は世界の半導体メーカーや優れた後工程製造請負企業に高く評価され、世界トップクラスのシェアを誇ります。
Webサイト:http://www.fasford-tech.com/