Creo活用事例
EIZO株式会社

特定用途向けのモニターの設計開発に CreoとAdvanced Assembly Extensionを導入

“重厚感のある”EIZOモニターが流麗なデザインに生まれ変わった理由

eizo

モニターのトップブランドとして知られるEIZOは、新たな開発プロセスの導入によって市場投入する製品の革新に成功した。高品質の映像表示の一方で“重厚感のある”イメージがあったEIZOモニターは、今や流麗なデザインに変わりつつある。その新たな開発プロセスに大きく貢献したのが、PTCの3D CAD「Creo」と、その3D設計オプション「Advanced Assembly Extension」だ。

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EIZO株式会社について
1968年に株式会社ナナオ(現 EIZO株式会社)の前身である羽咋電機株式会社を設立。電子機器の開発、生産、販売やテレビゲーム機(テーブル型)の開発などを経て1985年にコンピュータ用CRTモニター、1997年にはコンピュータ用液晶モニターを開発、生産し販売を開始、以降その高い品質と信頼性を保ち続けている。石川県白山市を本社拠点とし、現在コンピュータ用モニターをはじめとする映像表示システムを国内外で開発、生産、販売をしている。2013年にEIZO株式会社に商号変更。
Webサイト:http://www.eizo.co.jp